証券会社で働いて居ます

証券会社で働くOL達の在りふれた日常を描いた物語です♡

プチ沼りツマミ?!超簡単レシピ☆

~ 追憶 ラナ ~

 

 

 

わたしの診察は、この病院の院長さんが直々に行ってくれるのだという。

思ったよりも若い先生で、顔もかっこよかった。

心なしか、あの人と雰囲気が似ている。

「おい院長、絶対やんなよ」

「やらないって」

院長さんと由子さんが少し言葉を交わし、その後わたしは、院長さんと女性の看護師さんと、三人だけで診察室へ入った。

女性の看護師さんから服を脱ぐよう言われたので全部脱いだら、

「あ、そんなに脱がなくていいんだよ?」

と、言われたけれど、すぐに院長さんが、

「どうせあとで脱がせるんだからそれで良いよ。こっちにおいで」

と、言った。

簡素なベッドに寝かされて、おなかにローションを塗られたので少し声を出したら、

「あ、違う違う、今はまだ普通の診察だから声出さなくてもいいよ」

と、院長さん。

わたしのおなかに冷たいものがあてられて、そのままくるくると撫でられた。

くすぐったくて、普通に声が出た。

今度は何も言われなかったけど、女性の看護師さんが、白黒のモニターを見ながら、

「あ……」

と、言っていた。

 

採血のあと、診察台に寝かされたわたしは、大きく脚を開いた状態で両足首を固定され、冷たい器具を入れられた……。

入れられ慣れていないものだからか、とても不快。全然気持ちよくない。

「今までに何回堕ろした?ねえ……、これってちゃんとした病院で処置してもらった?」

院長さんの言っている意味が解らなかったので、

「あ、覚えてないです」

と、答えた。

パンパンパンパン

入れられ慣れていない、不快な冷たい器具を抜かれたすぐあとに、温かい、入れられ慣れたものを入れられた。

パンパンパンパン

「君って歳いくつ?」

「十六です」

「父親って誰だか解ってる?」

父がもう他界しているのだということを伝えると、

「君のお父さんじゃなくてさ……」

何故か話が噛み合わず、禅問答のようになってしまった。

・・・・・・・・・・・・・・・

中に出されるものとばかり思っていたのに、出されたのは喉の奥だった。

「もう一回するね」

と、言われたので、

「はい」

と、答えた。

院長さんがあの人と似ているのは雰囲気だけじゃない。

とても上手。

・・・・・・・・・・・・・・・

 

 

 

 

 

   TO BE COMUGIKO

 

 

 

 

 

 

おまけ

 

 

なんか…….................................


 

プチ沼ってますね……...........................

 

 

最低でも……...................................

 

 

週に二回は殺ってますよ?……...................................

 

 

ザクザクカットパンのチーズ焼き☆( *´艸`)

 

 

「だって美味しいんだもん♪♡」

 

ねえJoshちょっとこっち来て♪♡

 

何故ですか?

 

解ってるのに訊かないの♪♡

 

あ...............................

 

ザクザクカットパンのチーズ焼き殺んのは最低でも週二回だけど
Josh殺んのは毎日必ず...............................
でも
沼と言うにはなんか違う気がする..................................
アディクションと言うのも違う....................................
東雲坂田鮫さん
止めたいのに止められないとかじゃなくて
自ら望んで殺ってるからね…....................................
とりあえず
ザクザクカットパンのチーズ焼き☆
いただきます♪(・∀・)♡

 

フランスパンとか食パンとか
※今回は自家製ソーダブレッドです♪(・∀・)♡
そんな感じのパンをザクザク切って
チーズとハーブやスパイス
※今回使ったスパイスはヒハツです♪(・∀・)♡
あとはお塩を振ってチーズが溶けるまでトースターで焼く♪(・∀・)♡
仕上げにEXVオリーヴオイル♪(・∀・)♡
今回はゴールド・ラムのお湯割りを逢わせました♪(・∀・)♡
マジで週二回以上殺ってる
プチ沼りツマミです👍🤤♪(・∀・)♡