証券会社で働いて居ます

証券会社で働くOL達の在りふれた日常を描いた物語です♡

2025-09-01から1ヶ月間の記事一覧

薬の副作用が強く出てしまう人の特徴

~ 追憶 あざみ ~ 本当は、朝一頼瑠に会いたかったのだけれども、 吐き気が酷くて無理だった。 わたしは普段、 殆ど病に罹患するなどということのない健康な体を持っている。 その為勿論薬も呑み慣れていない。 薬の副作用がこんなにも強く出ているのは、 …

全裸で椅子に縛り付けられた女からのお願い

~ 追憶 あざみ ~ 目が覚めると同時に、 わたしの身体は痙攣し、 腰を浮かせながら、 派手に失禁した……。 わたしはすぐに状況を理解する。 今回は殴られて起こされたのではなかった。 わたしの目は既に覚めていて、 失禁までしていることも解っているはずな…

縛られて血塗れでそれでも笑って居る女

~ 追憶 あざみ ~ 明日は学校に行きたいな……。 痙攣と失禁、 そして失神と覚醒を繰り返しながら、 あのときのわたしは、そう思っていた……。 学校に行きたいだなんて……、 今までに……、 唯の一度も思ったことなんてなかったのに……。 けれども結局翌日も、 強…

職場で上司に生で奥まで入れられました

~ バーテンダーとJoshのお料理教室 ~ Take1 文章&イラストオンリー版 ☆ 「おいJosh…… 見ろよ…………… でけえだろ?」 「え?………ちょっ…………… どうしたんですか?いきなり……そんな…………………」 「今すぐ入れたい……………」 「え?ちょっ………… そんな……大きすぎ…………………あっ…………

飲食店に入ったらいきなり拉致られた女

~ 追憶 あざみ ~ 佐竹さんがまたわたしの髪を掴む。 そしてそのままわたしの顔をベッドに押しつけて、 横からいきなり……、 なんの躊躇いも無く、 奥まで入れた......。 思わず大きな声が出そうだったのだけど、 佐竹さんはそれを予測していたのだろう、 わ…

私のお店にミシュランが来た?!

~ 追憶 あざみ ~ 目が覚めるとわたしは、 自分の家の、 自分のベッドの上にいた。 「おはよう」 視界の外から突然聞こえた声に、 一瞬ドキッとしたけれど、 その声の主が佐竹さんだということがすぐに、 あえて見ずとも解ったので、 わたしは天井を見たまま…

全裸で車の後部座席に押し込まれました

~ 追憶 あざみ ~ またしても人前で失禁してしまったことに関しては、 もう仕方の無いことだと諦めることにしたけれど、 せめて失禁しながら眠りに落ちてしまうことだけは 避けたいと思った。 いくらなんでもそれは......、 だらしのなさすぎることだと思う…

隠している手をどけるしかなかった夜・・・

~ 追憶 あざみ ~ 随分と長い時間待たせてしまったように思う……。 車に近付くと佐竹さんが降りてきて、 「院長さん、どうでした?」 佐竹さんが、こんなわたしなんかを心配してくれていることを、 心の底から嬉しく思う。 「ほんの数時間前まで新品だったって…

病院で医師にいきなり髪を掴まれた理由

~ 追憶 あざみ ~ だってこの人は、それ以上でもそれ以下でもない、 医者なのだから……。 ・・・・・・・・・・・・・・・ 診察が終わると院長は、 診察の途中からずっと掴んで引っ張っていたわたしの髪を、 更に強く引っ張って、 「子宮にもたっぷり薬入れと…

相手の言いなりになってたらこうなりました

~ 追憶 あざみ ~ わたしは大きく脚を広げ、仰向けの状態で診察台の上に身体を寝かせた……。 「診察台から落下するといけないので固定しますね」 女性はそう言って、胸を隠していたわたしの手を、 診察台に取り付けられているベルトに固定し、 ウエストも同様…

血とアレと全裸と健全と・・・

~ バーテンダーとJoshのお料理教室 ~ ☆THE SCONE NO TSUMIKATA ☆ 「マジで殺れんの?」 「殺れるって………… あんま馬鹿にすんなよ?……………」 「馬鹿には………… してないけどさ………… 焼きたてだから…………… 熱さ…………… 尋常じゃ無いよ?…………………」 「そんなことは解ってるっ…

明らかにコスプレの衣装だった女看護師

~ 追憶 あざみ ~ とても大きな病院だった。 わたしが来たことのない病院だ。 裏手に回り、 車を駐めたところで一人の……、 看護師らしい女性が近付いて来た。 『らしい』 確信の持てなかった理由は、 その女性が身に纏っている看護服が、 どう見ても正規の…

他人に言えない車内での出来事

~ 追憶 あざみ ~ 「……はい……」 ここからはもう、 佐竹さんの言いなりだった。 わたしが佐竹さんの言う通りにすると、 佐竹さんは自分の手指を除菌シートで拭いた後、 わたしの下腹部に触れた。 こんなところを他人に触れられたのは、 たぶん生まれて初めての…

初体験は後ろからでした・・・

~ 追憶 あざみ ~ 暫くの間、 茂みの中で寝転がり、 空を見ていた。 普段こんなにしっかりと、空を見ることなんてない。 薄く掛かった雲も、 段々と明るさが失われて行く空の色も、 まだ夜になった訳でもないのに見える、輝かない月や幾つかの星も……、 皆綺…

ピアスを開けられない女の秘密?!

~ 追憶 あざみ ~ たぶん……、信じたくはないけれど……、 今わたしに覆い被さっている男の遺伝子が、 わたしの中に……、 まき散らされた……。 ・・・・・・・・・・・・・・・ その後も男の動きは止まらず……、 わたしの中には……、 何度も……、 何度も……。 ・・・…

突然押し倒されて騒いだら殺すと言われた日

~ 追憶 あざみ ~ 「頼瑠」 「あ……」 「途中まで一緒に帰ろうよ」 良かった。 頼瑠は一人だった。 そういえば今日は、 放課後に成績の悪い生徒達を集めて補習を行うとかなんとか……。 わたしには関係の無いことだと思い、 ちゃんと聞いていなかったのだけれども、 …

全身刺青の女が唯一全裸で遊べる場所?!

~ 追憶 あざみ ~ あの日頼瑠と話しをしようと思い、 結局あんなことがあって出来なくなって……、 そのまま今日までずるずると……。 結局何も、話せていない……。 わたしは今日の帰りこそ、 必ず頼瑠と話そうと、 そう心に決めた......。 時計の針が、 尋常で…

刺青全裸の少女が出した答えとは?!

~ 追憶 あざみ ~ ケータイのカメラ越しに観ていた光景は、 台詞回しも演技も安っぽく、 まるでB級のアダルトビデオのようで現実感に乏しかった。 男子生徒達が頼瑠の中に出したあと、 一様にして見せた、 どこか情けない表情と姿には 思わず声を殺して笑…

両腕に刺青?!全裸の女が出すクイズ?!

~ 追憶 あざみ ~ 何部のものかは解らないけれど、 頼瑠を含めた七~八人全員が、 一つの部室へと入って行くのを 見つからないようかなり遠くから見ていた......。 最初頼瑠達から十メートル前後の距離を保ちつつ 後を付けていたわたしだったのだけれども、…

女がトマト系を避けたい希有な理由とは?!

~ 追憶 あざみ ~ わたしは何故か……、 放課後頼瑠と会って話しをしようと思っていた……。 その日最後の授業が終わるまでの間、 わたしの頭からはずっと頼瑠のことが離れず、 過去の経験と照らし合わせてみても、 こんなにも時間の流れを遅く感じたことはなか…

お巡りさんの機嫌を損ねて無茶苦茶された女

~ 追憶 あざみ ~ 廊下から頼瑠の教室を覗くと、すぐに頼瑠を見つけることが出来た。 頼瑠が一人だけ制服を着ていなかったからだ……。 頼瑠はうつ伏せの状態で、 何人かの男子生徒達から床に押さえ付けられていた。 一人の女子生徒が頼瑠の下着をずらし、そ…

とあるBARでの度を超えたサービス?!

~ 追憶 あざみ ~ 「淺利さんって蓮糸さんと仲良かったっけ?」 「え?べつにそんなことないけど、どうして?」 中二のクラス替えで、 わたしは頼瑠と別々のクラスになっていた。 一年のときから同じクラスだった……、なんて名前だっけ? 特に仲が良いという…

キノコの便利な保存法と調理☆ヤバい女編

~ バーテンダーとJoshのお料理教室 ~ 椎茸は 基本的に天日干ししてから使って居ります(・∀・)♡ 短い時間でも 天日に干すことにより ビタミンDが増加し 旨味も増幅(・∀・)♡ 干し途中で天気が悪くなってきたら そこで干し終わっても良いし 冷蔵庫で殺り過ごし…… …

BARで裸にされただけでは終わらなかった

~ 追憶 あざみ ~ 蓮糸頼瑠という名を聞いたとき、わたしは純粋に、 良いなぁ……、羨ましいなぁ……。 と、 思った。 わたしも頼瑠みたいに派手な名前が良かった……。 わたしの名前は淺利あざみ。 人によっては悪い名前ではないと思うのだけれど、 わたしはこの…

BARで着ているものを全部脱いでみた夜

~ 追憶 あざみ ~ あ……、頼瑠だ……。 蓮糸頼瑠を久し振りに見た。 でも声を掛けるのは止めておいた。 元気そうには見えないけれど、 頼瑠が元気そうに見えないのは出会ったときからの当たり前だったから、 まあ、良かった……、 かな……。 と、 そう思った。 わ…

柄シャツを着た女だと思ったら実は全身刺青で全裸

~ Bella giardino ~ パンパンパンパン 「は……い……、レ…レスト……ラン……で……、 料理……を、教えて……、もらって……、う……、ま……、 ました……」 僕は身体を激しく揺らされながらも、 なんとか返事した……。 パンパンパンパン 「今から面接を始める」 パンパンパン…

色んな料理の旨味を倍増させるひと手間?!

~ Bella giardino ~ 目を開けると、テーブルの上に空のグラスがあった。 僕はまた眠ってしまっていたらしかった。 飛行機での長旅は僕の身体を、 思った以上に疲れさせていたらしい……。 「フルスモークでどシャコのVIPカーです」 藤子さんがバーテンダー…

殺されそうになったのに笑っている女の理由

~ Bella giardino ~ 「ねーねー藤子ちゃん、私とあそぼー、ワンワン」 女のくちは動いていない。 バーテンダーさんの声だった。 「あー、犬さんこんばんわー」 藤子さんが嬉しそうな声を上げると、 バーテンダーさんが女の後ろから顔を出し、 ゆっくりと店内に…

全裸で椅子と床を拭く女達?!

~ Bella giardino ~ 僕が汚してしまった椅子と床を、 藤子さんと一緒に拭いていた。 藤子さんを見ると目が合い、 笑いかけてくれたので僕も笑い返した。 少女のように可愛らしい笑顔。 それでもやはり、 目は死神さんとそっくりなのだ……。 藤子さんは間違…

どうせ無茶苦茶されるのは解ってるから

~ Bella giardino ~ 「おーい、おーい」 藤子さんの声で目が覚めた。 ほんの短い時間かとは思うのだけれど、 僕は気を失っていたらしい……。 「氷要る?」 短時間とはいえ気を失っていたので、 一瞬何のことかと思ったけれど、 目の前に置かれたボウモアのボト…