~ BARで 鯖戸 ~
今夜は……
遅ればせながら……

アンチXmas会及び忘年会の単独実行?……………
ということで………
棕櫚さんが来店して居る…………
「早くそれちょーだい!!♡」
「ああ…
はいはい……」
正直……
アンチXmasとか忘年会とか………………
そんなの関係無く…………
毎晩来店してんじゃん………
って……
突っ込んで殺りたいけど…………
「突っ込まないでね♪♡」
お前が心読めるのおかしいやろ…………
まあいい……
兎に角今夜も……
美味しく……
愉しく……
棕櫚さんの……
おくちと……
心……
勿論あとで……
軀も…………………
存分に……………

愉しませて殺ろうと思っては居るけどね…………………
それにしても……
棕櫚さん………
今夜のピッチ凄まじくない?……
「ねーねーバーテンダー・・・・・・
ちょっと軀冷えちゃったから
何か暖まるのプリーズ!!♪♡」
「OK」
この女もマジで…
服を着るという発想を………
持ち合わせて居ないよな………
よし……
焼けた………
ちょっとテキトー過ぎたかな?……
「んーん全然美味しそう♪♡」
せやからお前が心読めんの……
おかしいやろ?…………
「いっただっきまぁ~す!!♡」
「あ…
キミは……
トマトだよね?」
「うん!ボクトマトーだよ~!!☆」
「うおっっ…
またお前かよ……」
「お願い信じて!!今度はウソじゃない!!!」
「可愛い~OK信じる~~♪」
「卵黄です……」
「fuckin'!!」
「ケケケ」
「旨!!
ドリンクおかわり!!」
何リッター吞む気?……
つくるけどさ…………
「ピッツァももう一枚ヨロシク♪♡」
お食べ&お吞み………」
このひとなんで酔わないの?……………
このひとなんで……
こんなに跳ねさすの?…………
「美味しい~♪♡」
いったい何杯……
つくれば良いの?………
それでは……
『簡単で最高に美味しいあんまんの蒸し方』
先ずはフライパンにあんまんを並べて……
あんまんの頭にお水(あんまん1つに対して大さじ1)をかける……
「お地蔵さんだと思って
やさしくかけてあげてね♪♡」
悪く無い表現だな……
更に鍋肌から大さじであんまんの数マイナス1のお水をIN!!
※今回はあんまん4つなのでお水は大さじ3
トータルで大さじ7のお水をINです☆
フタをして強火!!
水分が無くなるあたりで火を止めて…
あとは余熱でほどよく放置プレイ……(五分くらいかな…)
どう?……
簡単でしょ?……
これ👇
バカ旨よ?……
「簡単ふっくらで美味しいよ☆」
まるでお前が殺ったかのようなくちぶりDEATHね…………
腕力に自信の在る方は薩摩芋とクルミも押し込めば……
「腕力必要?……」
パーフェクトです☆
「ねーねーバーテンダー・・・・・・
おかわりちょーだいっっ♪♡♡♡」
エンドレスやな……
TO BE COMUGIKO

ボクと二人きりで二次会しない?
ボク紳士だから~
絶対になんにもしないって誓うからさ~☆
ライスピザを間違えて認識して居る職人の作?!
























































