~ 追憶 あざみ ~

昼休みに、
頼瑠が今日登校しているかどうかを確認する為、
頼瑠のクラスまで見に行こうと思っていたのだけれど、
強い吐き気とダルさに勝てず、
無理だった。
午前中は、
なんとか身体を起こして授業を受けることが出来ていたのに、
四限目が終わるくらいから、
また体調が悪化してきたのだ。
わたしは昼休みの間、
ずっと机に突っ伏して眠っていた。
午後の授業も、
ほぼ眠っていたのだけれど、
五限目の数学教師は、
何故か何も言って来ず、
六限目の……、
社会科教師は……、
もちろんというか、
やはりというか……、
兎に角何も、
言って来ない。
わたしは、あのときのことを思い出していた……。
思い出しても仕方のないことだと、
頭では理解しているつもりだけれども、
だからといって、
思い出さないわけがない……。
少しだけ顔を上げて、
社会科教師の顔を見る……。
それに気付いた社会科教師が、
あえてわたしと目を合わせ、
ニヤニヤと笑っているような気がした……。
もしも法律が無かったら、
今すぐにでも、あの男を殺したい。
わたしはもう一度眠ることにした。
机に顔を伏せて、
深く、深く……、
夢も見ないくらいに深く……。
肩を揺すられ目が覚めた。
わたしはどれくらいの間、眠っていたのだろうか……。
教室の中には、もう誰もいない。
社会科教師と、
わたしを除いては……。
「淺利、ついてこい」
社会科教師がそう言ったので、
「嫌です」
と、
そう答えたら、
社会科教師はケータイに入れてある動画を再生して、
それをわたしに見せながら、
「全校生徒に無料配信してやろうか?
一回で素直に言うこときかなかった罰だ、
とりあえず後ろ向け」
正面を向いたまま黙っていたら、
左の鎖骨をいきなり殴られた。
折れたと思った。
殴られた鎖骨を押さえて蹲ったわたしの、
今度は肩や脇腹を、
社会科教師は蹴り始めた……。
四~五回蹴られたところで嘔吐したら、
「お前、後で掃除しろよ?」
社会科教師はそう言って、
わたしの下着を引き下ろした。
ベルトのバックルがカチャカチャいう音が、
わたしの鼓膜を揺らし、
ミチミチという音が、
鼓膜を介さず伝わって来た……。
社会科教師はやはり、
わたしのことを完全に物だと思っているらしかった。
入れやすくしようとか、
そういうことすらも考えていないらしかった。
・・・・・・・・・・・・・・・
最初に「ついてこい」と言われたとき、
大人しくついて行けば良かった……。
とも思ったけれど、
下の痛みはすぐに消えた。
佐竹さんのお陰でわたしの身体は、
いきなり入れられることに耐性が出来ているらしかった……。
暫くの間、
わたしの身体を揺すっている男は佐竹さんなのだと
思い込むことにした。
・・・・・・・・・・・・・・・
思い込みすぎて、そういう声が出てしまった。
社会科教師に屈辱的な言葉を吐きかけられた。
どんなに心が拒否しても、
身体は勝手に反応してしまう。
また屈辱的な言葉を吐きかけられて、
また、
死にたいと思った。
あの部室のときと同様、
思い切り中に出された…….................................................................
TO BE COMUGIKO

紳士淑女の皆様(・∀・)♡

お待たせいたしました👍🤤笑笑

お待ちかね?!卵黄クイズ?!の
出題で御座います💪🤤笑笑

…( ;∀;)💦💦

それでは早速いかさせていただきます( *´艸`)笑笑
この画像👇の中に卵黄は幾つ在る?( *´艸`)笑
そして在るならそれはどれ?( *´艸`)笑笑
正解発表は明朝の予定で~す( *´艸`)笑笑

今回は正解出来る人居るかな??(/・ω・)/??

( *´艸`)笑笑

それでは♪♡

また明日~(^з^)-☆(@^^)/~~

(^з^)-☆(@^^)/~~~