~ 追憶 武仲 ~

「武仲君サイテー、
この子、初めてだったのに、
こんなに溢れ出て来ちゃうほど中に出すなんて……」
エロすぎるどころの騒ぎではない様相の保健の先生は、
自分で自分の指を奥まで入れて動かしている様子を、
俺に見せつけながら、そう言った……。
「え?」
冷静な頭で考えれば、
保健の先生は唯単にふざけているだけなのだと、
すぐに解ったはずだけど、
この時の俺の頭は、
氷鷹の性器に滲む赤色を見たことで動転しており、
冷静な考え方の出来る状態からはかけ離れてしまっていた。
追い打ちをかけるように社会の先生が言う。
「武仲……、お前、氷鷹先生と結婚してやれよ?」
「え?え?ちょっ……、ちょっと待ってよ、
お、お前達、知っ、知ってたの?」
「さあ?」
あいつがそう言うと、
「さあ?」「さあ?」
社会の先生と、保健の先生も、
それに続く。
「それでは氷鷹先生に、
今のお気持ちをお聞かせ願いましょう」
あいつがそう言って、
氷鷹のくちを塞いでいるガムテープに手を掛けようとしたので、
俺はその手に、
手を掛けた。
あいつがニヤッと笑ってくちを開く。
「武仲……」
「…………」
「冗談だよ、冗談、
ハハ、
ほら、もっと無茶苦茶にしてやろうよ、この女」
混乱する……。
冗談って……、
どれ?
あいつが氷鷹のくちからガムテープを剥ぎ取り、
即座にそこへ突っ込んで、
「先生?歯ぁ当てたりしたら鼻折るからね?一生懸命やんなよ?」
おれは泣きながらあいつに従う氷鷹を見て、
とりあえず、
もう一回やろう。
と、
そう思った。
・・・・・・・・・・・・・・・
TO BE COMUGIKO

おまけ

収穫したハーブとか使って…
☆THE MAKANAI☆
Don’t

Think.

Feel !!(・∀・)♡

いかさせて~

いただきま~す👍🤤♪(・∀・)♡

…( ;∀;)💦💦
※パスタは水から茹でる派です♪(・∀・)♡
ちょっとお難かも知れませんが
水から茹でると
モチモチとしたアルデンテに茹で上げることが可能です💪🤤♪(・∀・)♡
TTT(・∀・)♡
…( ;∀;)💦💦
※パスタは塩水では無く真水から茹でる派です♪(・∀・)♡
※お塩は茹で上がった後で💪🤤♪(・∀・)♡
今夜は……
YAKISOVA?!(・∀・)♡
KARANO~(・∀・)♡
やっぱりナポリなん?!(*´Д`)💦💦
エッグポトン!!♪(・∀・)♡
か
ら
の~~~♪(・∀・)♡
自

家

製~~~♪(・∀・)♡
食
パン!!💪🤤( *´艸`)
あの…(*´Д`)💦💦

パスタ一枚目♪(・∀・)♡
そして……
もう一枚♪(・∀・)♡
二枚目もブレーン仕様💪🤤♪(・∀・)♡
そこへ~~~♪(・∀・)♡
パスタ上削りバター♪(・∀・)♡
自家製食パンON THE バター♪(・∀・)♡
塗り伸ばして……
風味良し♪(・∀・)♡
からの追いON THEバタアーモンド♪(・∀・)♡
自家製♪(・∀・)♡
最高!!♪(・∀・)♡( *´艸`)

あの…(*´Д`)💦💦
バターと食パンのマリアージュってサイコー♪(・∀・)♡

たぶん……
皆知ってるよ?…( ;∀;)💦💦

TO BE COMUGIKO
































