~ BARで 鯖戸 ディアスパラグモス 棕櫚 ~

お正月も

休むことなく捏ねて候
さて……
三が日も過ぎ……
俄に忙しく……
なって来そうな感じDEATH…(´;ω;`)
「なんか……
寂しい………」
こうしてのんびり………
こんこんシテ居られるのも……………
たぶんあと…………
卵黄クイズいく?♪(・∀・)♡
「…………
んーん…………
そんなんじゃイケない………………」
「そんなにこんこん好きだったの?」

「あたりまえじゃん………………
こんなに美味しくて……………
愉しいこと…………………………」
「もしかして怒ってる?」

「怒ってはないけど…………………」
怖………………

「棕櫚さん?

ほら……

いなりも在るよ?♪♡」
「美味しい♪♡
あ………………
それってもしかして……………」
「そうだよ…………………

これは棕櫚さんの為に………………

丸まんまの玉葱を……………
一晩じっくり…………………」
「バーテンダーさん!!

画像が………

乱れ気味です!!」
時を戻そう♪(・∀・)♡

「そうだよ…………………

これは棕櫚さんの為に………………

丸まんまの玉葱を……………

一晩じっくり煮込んだ逸品さ…………………」

「ステキ…………………
お花みたい……………………♡」
「今夜は…………………

米糀も入れて………………

旨味を上げて………………
棕櫚さんが気に入ってくれた玉葱………………
もっと沢山入れてあげる…………………
チキンもちゃんと…………

表面を焼き固め旨味を閉じ込めた上で……………
入れてあげる…………………
こんこんこんこんと……………………
棕櫚さんの……………………

笑顔が見たいから…………………………」

「バーテンダー……………………
なんかわたし…………………
嬉しすぎて涙出て来た…………………………」
今夜は自家製味噌も追加して…………
ちょっと激しめに………………………
こんこんして殺るから…………………………
さっさと足開け」
「え?」
「ほら………

こんこんして欲しいんだろ?

さっきこんこんされんの好きだって言ったよなぁ?」

「えっ?ちょっ…………ちょっと待っ…………………
あっ…………………」




あたってる…あっあっ…あたってるあたってる……………
そんな奥……あっあっ………
ちょっ…………
激しす……………あっあっあっあっ…………………♡

僕もこんこんしてほしい…………………♡

お前にはわたしがもっとイイコトして殺るよ………………♡♡♡







































